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導入事例
データセンタ事業者A様
データセンタ事業者A様
BGPを使って冗長化
お客様の業務形態
高セキュリティ、高品質なデータセンタを金融業界のお客様向けに運営
専用線接続サービス
AS番号代行申請サービス
D+サービス
データセンタを運営しているため、単独のバックボーンから複数バックボーンに切り替えることを検討してます
ASナンバー取得とBGPの導入を検討し、現在のIPアドレスブロックもそのまま利用することを考えています
しかし、BGP導入によるメンテナンス稼動への不安を抱えています
インターナップを使いBGPを使った冗長化
BGP接続用のルータを新たに導入。
現用のプロバイダとインターナップをBGPを使って運用。
専用線、プロバイダについても接続キャリアを分け、完全冗長ネットワークを構築。
BGPに詳しいインターナップのエンジニアにより導入がスムーズに。
インターナップならではのD+サービスを使い、BGPテーブルの調整が容易に。
→既存プロバイダのユーザは既存のプロバイダ経由で接続が可能。ネットワーク利用が効率的に。
D+サービス利用により、インターナップでお客様ネットワーク全体の保守行うことで、エンドユーザからお客様のサーバが見えないといったトラブルシュートが迅速に。
ISP冗長として、お客様がインターナップ以外のISPとマルチホーミングされる場合にも、品質を重視したルーティングポリシーを適用できる独自のソリューション(D+)がございます。
通常、2つのISPでBGP接続した場合は、1.プライマリ/セカンダリでの接続、2.お客様にて煩瑣なBGPテーブル調整を行うことが通常ですが、インターナップを利用し、下記のD+ソリューションを導入いただくことで、双方のISPを有効活用できるとともに、障害等に強い通信環境を構築することが可能となります。
通常のBGP設定の場合
・インターネット上の対地毎に品質に応じたプロバイダの経路選択は不可能
・トラフィック調整をBGPテーブルにより実施するには、トラフィックの監視と調整作業の稼動が大
・上り・下りの経路が非対称となることがあるため、トラブルシューティングが困難
インターナップのD+の場合
・P-NAP側ルートは、インテリジェント・ルーティングにより品質を最適化
・プロバイダXおよびその配下のネットワークについては、プロバイダXとの契約を品質維持に活用
・片側障害の場合には、一方へ迂回
・それぞれの対地とは、対称なルートとし、トラブルシューティングを簡素化
導入サービスの詳しい内容について
専用線接続サービス
オンラインFX
サイバーエージェントFX様
ストリーミング
衆議院様
インターネットサーバーサービス
プロックスシステムデザイン様
国際テレビ会議
オリックス株式会社様
情報配信
ロイター様
オンライントレード
岡地株式会社様
オンラインゲーム
ゲーム会社F様
インターナップ一社で冗長化
A証券様
BGPを使って冗長化
Aデータセンタ様
インターネットVPN
精密機器メーカー様
VoIPソリューション
IT端末メーカー様
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